おもちゃだらけの狭い家でも大丈夫だった!SwitchBot K11+でパパの掃除ストレスが激減した話

便利
※この記事はアフィリエイト広告を含んでいます

「毎日毎日、なんでこんなにおもちゃが散らかってるの…?」

リビングに転がるブロックやミニカー、そして謎の工作たち。

仕事から疲れ切って帰宅した夜、この光景を見るとドッと疲れが増しますよね。

私もずっとそうでした。

SNSでロボット掃除機が便利!

という投稿を見るたびに、

「ロボット掃除機なんて、もともと家が広くてキレイに片付いてる人が使うものでしょ?」

「うちみたいな子育て中の狭い家じゃ、おもちゃを巻き込んで止まるだけだし、絶対ムリムリ」

そう思って、導入をずっとためらっていました。

でも、妻と相談して思い切って「SwitchBot ロボット掃除機 K11+」をお迎えしてみたら…

私の考え方が180度変わったんです。SwitchBot K11+

「片付け」と「掃除」は別物だと気づいた

実際に使ってみて一番の衝撃だったのは、私自身の意識の変化でした。

以前は「おもちゃを片付けて、さらに掃除機をかける」という重労働に絶望していましたが

一つの事実に気づいたんです。

 「床のおもちゃをボックスにポイポイ入れる(片付け)」だけで

あとの面倒な

「ホコリや髪の毛を吸い取る(掃除)」は全部K11+に丸投げできるということに。

「掃除機を引っ張り出してきて、かがんで隅々までかける」

という工程がゼロになっただけで、夜の家事タイムの余裕が劇的に変わりました。

最近では子どもに

「ロボットくんが掃除するから、おもちゃ片づけしようねー!」

と声かけすると、ゲーム感覚で一緒に片付けてくれるという嬉しいオマケもついてきました(笑)。

狭い家にもちょうどいい、驚きのサイズ感

もう一つ、導入前に心配していたのが「サイズ」です。

ロボット掃除機ってデカくて邪魔になるイメージがありましたが

SwitchBot K11+は箱から出した瞬間「えっ、ちっさ!」と声が出たほどコンパクト。

うちのような決して広くないリビングや、

ダイニングテーブルの椅子の脚の間といった狭いスペースにも

スイスイ入っていって賢く掃除してくれます。

「狭い家だから…」と諦める必要は全くありませんでした。

ゴミを吸い上げてくれる自動ステーションもスリムで

部屋の隅に置いても圧迫感がないのが本当にありがたいです。

SwitchBot K11+の「ここがよかった」ポイント

実際にしばらく使ってみて、パパ目線で特に助かっているポイントをまとめます。

  • とにかく小さくて小回りが利く 
  • 狭い隙間や家具の裏も得意!大きなロボット掃除機なら入っていけない場所も綺麗にしてくれます。
  • ゴミ捨ての手間がほぼゼロ 
  • 「SwitchBot K11+」の最大の魅力である自動ゴミ収集ステーション。
    掃除が終わるたびにゴミを自動で吸い上げてくれるので、数ヶ月に1回、ステーションの紙パックをポイッと捨てるだけ。ズボラな私には神機能すぎました。
  • スマホで外出先からいつでも起動 休日に家族で公園やショッピングに出かけている間、スマホからポチッと起動。(外から操作するにはSwitchBot ハブ必要)

掃除機がけの時間を、家族の時間に変えよう

「おもちゃで散らかってるから…」

「うちは狭いから…」

と理由をつけてロボット掃除機を諦めている

パパ・ママにこそ、SwitchBot K11+は全力で推したい一台です。

掃除機がけに使っていた1日15分。

それがなくなるだけで、子どもとゆっくりテレビを見たり

夫婦でお茶でも飲みながら一息ついたり

自分の趣味の時間を少しだけ持てたりします。

日々の掃除ストレスから解放されたい方は、ぜひ一度チェックしてみてくださいね!

コメント

タイトルとURLをコピーしました